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友の会更新

ズーラシアに到着して最初に行ったのは、「横浜市動物園友の会」の更新。
今年の初めだったか、入園できる12回のうち、2015年度はまだ数回しか
訪問していない、というようなことを書いたことがあった。結局その後も、
何度か回数を増やしたものの、最終的には5回止まりだった。勿体ない。。

窓口で年間パスボートをオススメされた。が、前に友の会では会報の表紙を
撮っていたことがある。その縁もあって会報が欲しいため、今年も迷わずに
友の会に入会した。これでまた、12回入園できることになった 。ホントは
定期的に通いたいところなのだが、どうにもムラがあっていけない。絶対に
行かざるを得ない状況を作れば、どうにかなりそうではあるが。驚いたのは
去年の5回のうち、金沢動物園は1度しか訪問していない。そんなことは、
たぶんないと思ったのだが、おそらく会員証を忘れて入園料を払ったのだ。

とまあそんなわけで、今年はもうちょっとマジメに通うようにしよう。

写真は再び登場、千葉のムフロン。どうです、なかなかの美少年ぶり。
というか、「オトメン」なイメージなのです。角は立派なんだけど、
目線とか顔全体はまだあどけない。それでいて、とても美しいです。
友の会更新_b0016600_1374334.jpg

(7D/EF600mmf4L)
by keiji_takayama | 2016-07-21 01:37 | 千葉市動物公園

らいおんハート

サバンナエリア、ライオンのところにやってきてビックリした。
いつもより、ライオンの姿が大きい。つまり、とても近いのだ。
これまで何度か見ているライオンだが、けっこう遠い場所に座っている、
そんなイメージが強い。「オリンパスのマイクロフォーサーズカメラに、
500mmのレンズを装着してようやくアップといえる大きさで撮れる。」
そんな印象が定着していたようだ。

いつもより手前で座っていたので、そのチャンスの大きさに戸惑った。
APS-Cセンサーのカメラに100-400mmのズームでも、大きく撮れる。
いつもとはあまりに異なるシチュエーションである。
ファインダーを覗いてみると、確かに大きく狙える。ただ、画面には
入れたくない人工物らしきものが入ることに気付く。そのまま小さな動きで
ほんの少しだけ体の位置を変えて、気になる物を画面から排除した。

この間にライオンが動いてしまったらアウトだったが、そのままいてくれた。
これでシャッターを切った。しかし、そのあと向きを変えてしまった。
連写はしていないので、1コマしか残せなかったのである。
ただ、運は味方になってくれた。
真横からこのライオンを見ると、鼻がハートマークになるのだ。
1度意識してしまうと、どうもそこばかりが強調して見えるようになる。
もう鼻ではなく、ハートとしか見られなくなってしまった。
この部分を赤く塗ってみたくなるほどに。

これぞまさしく、らいおんハート。

これ、もしも1人で動物園にやってきた日だったら、絶対に撮れない。
大きすぎて、さすがに諦めざるを得なかっただろう。
ズームを選択したその日に限って、こういうカットが撮れた。
こういう偶然は面白い。だから、なんだかんだで続いているのだと思う。
らいおんハート_b0016600_738644.jpg

(X-T1/XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR)
by keiji_takayama | 2016-07-20 07:38 | ズーラシア

しずかと静香

ハシビロコウである。千葉ではここのところ随分ご無沙汰であった。
日差しはさほどでもなかったが、どうにも蒸し暑い。
ハシビロコウが何かするまで待つか、暑さに負けるか、そんなことを考えた。
最初は下を向いていた。嘴をちょっとだけ開いて、しんどそうである。
ハアハア荒く息をしているわけではないけど、辛そうに見えることもあった。

傍らにはネームプレートが掲げられている。「しずか」と書かれていた。
この名前を目にしてまず頭に浮かぶのは、工藤静香である。
かつてはおニャン子クラブの一員で、会員番号は38番だった。
「会員番号の唄」では、
「いつもどこでも賑やかに騒いでいるけど、私の名前は静香です」が歌詞で、
そのあとに「名は体を表さず」と掛け声が入っている。
まさかそれが名前の由来ではあるまい。もう1羽の名は「じっと」なので、
動かないというイメージから「じっとしずか」なんだろうと思っていた。

やがて、少しばかり陽が差し込んできた。
暑いけれど、それでも避暑になるであろう場所にいたつもりが、なんと
直射日光が降り注ぐことになってしまったのだ。すると、変化が起きた。
嘴を開けて、くわっと何か主張するかのように強い表情を見せたのだった。
「暑いわよいい加減にして ! 」という主張なんだろうか。ちなみに雌である。
動かずおとなしてくしているという印象が強いハシビロコウだけど、
このような意志のある表情も楽しむことができる。工藤静香とは逆で、
いつも静かにしているけど、たまには賑やかなこともある、感じかな。
しずかと静香_b0016600_7384966.jpg

(7D/EF600mmf4L)
by keiji_takayama | 2016-07-19 07:39 | 千葉市動物公園
日付が変わったので昨日になりますが、先月に引き続き撮影会でした。
mixiで主催している「動物園さんぽ」というイベントです。
36回目の今回は、よこはま動物園ズーラシアでの開催でした。
みんなでカメラを持って、動物園歩いて写真撮ろうというコンセプトです。

10時に正門集合、総勢13名でした。天気は予報通りの曇りです。
とはいえ、湿度がとても高かったので、まさに汗との格闘になりました。
溢れ出てくる汗を拭き拭き、写真を撮ります。
加えて、ズーラシアはとてつもない混雑でした。開園前から入園ゲートは
大行列となり、園内も親子連れやカップルなどで大いに賑わっていました。
動物の皆さんは、そんなニンゲンたちの狂騒など全く気にすることもなく、
バクは爆睡、レッサーパンダは干物になっており、カンガルーは熱射病で
具合が悪いの ? と誤解されるような状態でした。気持ち良さそうにゆらゆら
泳いでいるペンギンが羨ましいです。ホッキョクグマは改装工事中でした。
このような状況の中、ツキノワグマとアカカワイノシシは比較的元気でして、
写真の良し悪しは別として、楽しませてくれました。ありがたいことです。
ただ、アカカワイノシシは子供たちにはまるで人気がありませんでした。
男の子も女の子も口を揃えて「顔が怖い」。これはちょっと気の毒だなぁ。

午後になってからはいくらかしんどさが和らぎましたが、途中で地面が揺れ、
地震だと気付いたらアビシニアコロブスが大声を挙げ、騒いでいました。
神奈川県は震度4。動物園で地震を体験したのは初めてのことでした。
その後は特に混乱もなく、サバンナエリアはキリン、シマウマ、エランドが
揃って姿を見せました。ケープハイラックスの赤ちゃんは元気一杯です。

こうして一周し、再び正門に戻ってきたわけですが、帰りにはトラも動きを
見せてくれまして、暑かった割には収穫の多い1日だったと思っています。
それにしても、暑かった。すっかり日焼けしてしまいました。
帰りのクルマの混雑も相当なもので、駐車場から出るのにも一苦労でした。

写真は地震が起きる前に通りかかったアビシニアコロブス。今回使用したのは
APS-C+100-400mmだったので、ブログ向きのカットはそうは撮れない 、
そう予想していました。実際その通りだったのですが 、ラッキーなことに ! !
近いところにいてくれたので、狙うことができました。バックは白でしたが、
ミラーレスは露出補正効果をファインダー上で確認できます。助かりました。
動物園さんぽ in ズーラシア_b0016600_8281496.jpg

(X-T1/XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR)
by keiji_takayama | 2016-07-18 08:28 | ズーラシア

中森さんと石川さん

すっかり忘れていてTwitterで知ったのだが 、13日 は中森明菜と石川秀美の
誕生日だった。この2人が同じ誕生日だというのは、なんともすごい偶然だ。

それぞれ80年代を代表するアイドルだったけれど、写真を撮るという点から
見てみると、その機会は天と地ほどの差があったように思う。石川秀美を撮る
ことはかなり多かった。ソロイベントはもちろんだが、華も知名度もあるし、
ラジオやテレビの公録にも多く登場していた。撮影禁止になるケースも少なく
実に有り難い存在。アイドル撮影において5本のレンズを主に使ったのだが、
そのほぼすべてで撮影したことがある。最初は川崎・岡田屋モアーズの屋上。
全身しか撮れず、フィルムも感度の高いものを使ったので粒子が荒れていた。
その後、レンズをグレードアップさせて写真も変わっていくのだが、とにかく
元気なステージは撮影するのがとんでもなくたいへんだった。端から端まで、
とにかくよく動き回る。それを望遠で追い、ピントを合わせないと撮れない。
最初の頃は 、36枚撮りフィルムのうちピントが合っているのがたった数コマ
なんていうのが当り前だった。それが次第によく撮れるようになったけれど、
そうなってしまうと、なんか物足りような気持ちになったことを覚えている。

一方中森明菜。こちらは石川秀美とは逆で、最初は撮る機会が全くなかった。
中学生の頃ファンだったし、いつかちゃんと撮りたいと思っていた 。85年に
ようやくこれが実現する。明菜ランド埼玉・森林公園がそれ。この日のために
500mmf4.5を購入した。最短撮影距離12mに辟易したが 、ファインダーに
アップで歌う明菜が見えているのは感動的だった。これまた石川秀美とは逆の
パターンになるのだが、86年になると撮る機会が増える 。音楽祭によく出て
くれたからだ。いつになっても、明菜を撮る時はいい緊張感に包まれていた。

80年代アイドルは密かに人気があり、若い世代のファンも増えているという。
Twitterにはおめでとうのメッセージが溢れていた。素晴らしい存在、なのだ。

写真は幼いゴールデンターキン。お子様らしい 、ちょっとお茶目な表情です。
中森さんと石川さん_b0016600_712262.jpg

(OM-D E-M1/Gバリオ100-300mmf4-5.6)
by keiji_takayama | 2016-07-17 07:12 | 多摩動物公園

連続立候補

東京都知事選が告示され、今朝の新聞には候補者の名前が載っていた。
なんと21人も立候補者がいる。こんなに多いとはビックリである。

そして、ふと頭を過ったことがあった。
「この中には、先の参議院選挙にも立候補した人がいるのではないか ? 」
というものだ。そして、古新聞を引っ張り出して探してみたら、1人いた。
幸福実現党の、七海ひろこ候補である。32歳、党の役員だという。
ちょっと調べてみたら、独特の選挙活動が話題になっていた。
参議院選では比例区の立候補だった。落選したが31,717票獲得している。
単純比較するのは適切ではないかもしれないが、この票数を東京選挙区に
そのまま当て嵌めてみると、31人中なんと16位だった。
大手メディアの報道にはほとんど出てこないと思うが、この候補が今回何票
獲得するのか、ということにちょっと興味が湧いてきた。さてどうなるか。
ちなみに、投票する候補はほぼ決めている。七海氏ではないけれど。

キリンの正面顔を撮ったのは、これまた久々のことだと思う。
キャッチライトの関係で、どうしても上向きか斜めから狙うことが多い。
これはチャンスだと思って、そっと正面に移動しながら撮影した。
どうせなら耳が両方とも正面を向いていたらいいのに、などと思っていたが、
そういう邪な考えはすぐに見透かされてしまうようで、うまくいかなかった。
でも、旗ふりゲームのようなこんな感じも、それなりに動きは感じられる。
キャッチライトが薄くなるかもしれないと思い、露出補正はかけなかった。
こういう場合は、ミラーレスに慣れてしまうと撮りづらくて仕方ない。
モニターに画像を写さないと、その判断が正しいかどうか解らないからだ。
こうして載せられるカットがあると、ホッとするのである。
連続立候補_b0016600_7404654.jpg

(7D/EF600mmf4L)
by keiji_takayama | 2016-07-16 07:40 | 千葉市動物公園

疲れたの1語

久々に動物園で600mmを使ってみたけど、その感想は疲れたの1語だった。
何せレンズ単体でも6kgあるわけだし、これを担いで持ち歩くのはさすがに
体力が必要になる。それに、持っているのはこのレンズだけではなかった。
ボディは7Dと5DMarkII、テスト用に持ってきた100-400mmIIもある。
最初の数分だけは元気だったが、すぐに疲労と暑さとの戦いが始まった。
ダラダラと汗が流れてくるので、それを拭うだけでも疲れを感じてしまう。

しかし、時々見せてくれる動物の表情が、そんな状態を忘れさせてくれた。
狙うと決めてレンズを向ければ、それなりの集中力はまだ発揮できる。
ここで長らく使っていなかったツケが回ってきたわけだが、そういうのは
慣れが解決する問題であろう。数回これを繰り返せば元に戻ると思っている。

一見暑そうなのに、飄々と草を食べていたゴリラにはどう写ったのか。
いろいろな表情を見せてくれたので、とても有り難かったのである。
その一方、いつも楽しませてくれるフクロテナガザルの合唱はなかった。
駐車場に到着したとき、練習程度に声が聞こえてきた。それだけである。
ちょっと残念な気もしたのだが、この暑さでは無理もないだろう。

話題を集めているライオンは、ハシビロコウより動いていなかった。
軽く聞いてはいたのだが、写真を撮るのにはそこそこ苦労しそうだった。
疲れたの1語_b0016600_726403.jpg

(7D/EF600mmf4L)
by keiji_takayama | 2016-07-15 07:26 | 千葉市動物公園

小僧の大失敗 後編

昭和60年といえば、スピードプリントが流行り始めた頃である。
「コニカ100年プリント、スピード仕上げ」
新宿東口にあったカメラのさくらやは、これをウリ文句にしていた。
アイドルを撮る仲間の多くはここに写真の現像を依頼、仕上がるとネガを
チェックしてプリントする。これがこの頃のパターンだった。
その後は、さくらやの上階にある「チェリー」という喫茶店で遅くまで
話し込んでいたりしたものだ。マスターによく怒られた記憶がある。

さて、いつものように現像に出して、期待しながら仕上がりを待っていた。
手応えは十分すぎた。失敗なんて、するはずがないと思っていたからだ。
ところが、仕上がってきたネガを見て文字通り愕然とした。
すべて大アンダー、薄くしか写っていない。ネガは全体的にオレンジのまま。
ただ、1コマだけがすごくよく撮れていた。

何が起きたのか。
NewFD400mmF2.8Lには、延長フードが用意されている。でかくて長い。
これを装着して撮影したため、ストロボ光がすべてフードに当たったのだ。
そうなれば、当然露出は合わない。アンダーになるわけだ。
とてもよく撮れていた1カットは、他人のストロボと同調したものだった。

これは当然、タダでは済まないことになった。
期待していたひとを裏切る形になったからである。怒られもした。
いっそのこと、すべてダメだったほうが傷が浅かったかもしれない。
残った1コマがとても良かったからだ。もし全部ちゃんと撮れていたら。。。

これがトラウマになったわけではないが、ストロボ撮影はどうも苦手だ。
写真的にもあまり好きな雰囲気ではないのだが。
今でもハッキリ思い出すことができるほど、鮮明に記憶している。
小僧の大失敗 後編_b0016600_011351.jpg

(7D/EF600mmf4L)
by keiji_takayama | 2016-07-14 00:11 | 千葉市動物公園

小僧の大失敗 前編

写真撮り始めて、単純に今年で38年になる。
フィルムからデジタルまで 、押したシャッターの数(押しっぱなし除く)は
かなりの数になるだろう。いろいろなシーン、ジャンルで撮影をしてきた。
では、その中で最も失敗したのは何だったか、というものだ。

すぐに思い浮かんだのはこれだった。昭和60年4月27日のことである。
この日、「CHECKERS IN TAN TAN たぬき」の公開初日だった。
当時、ジャニーズを超える人気を誇っていたチェッカーズの初主演映画だ。
そしてこの頃は、アイドルの写真をひたすら撮っていた。
歌番組では撮影禁止になるので、チェッカーズを撮れる機会などそうそう
訪れるものではない。そして、まだ映画の舞台挨拶では堂々と写真が撮れた。

こんなチャンスは滅多にない。

そんなわけで、仲間の徹夜組が一週間前から場所を確保した。
まだ列すらできていない。勝手に有楽町の日劇東宝前に並んでいたのである。
これを交代で何人かが行い、前日の夜に寝袋を持って列に加わったのだ。
そして、せっかくの大舞台なので、それに相応しい機材を考えた。
まだ大口径レンズを手にする前だ、手持ちの機材はペンタックスLXと
トキナー400mmf5.6である。これでは勝負にならないと思っていた。
そこで、友人からキヤノンのボディ(なんだったかな。。。)を借りた。
レンズはNewFD400mmf2.8L。とんでもなく大きなレンズだった。
舞台挨拶ということで、ストロボを使うことにした。
レンズに対しては小さなものだったが、あまり深いことは考えなかった。
そして、眠気をこらえて本番。自ずと気合が入る。
日頃暗めのレンズを使っているせいで、f2.8のファインダーは驚くほど
明るくてピントが合わせやすい。失敗するなんて、全く考えられなかった。

こうして、大きな手応えを掴み、ワクワクして撮影を終えたのだった。

(後編に続く)
小僧の大失敗 前編_b0016600_035044.jpg

(7D/EF600mmf4L)
by keiji_takayama | 2016-07-13 00:04 | 千葉市動物公園

ロクヨンとA45

たった3時間だったが、久々に動物園でじっくり撮影をした。
そして、これはいつ以来になるだろうか、キヤノンを持ち出したのだ。

起きたら11時11分だった。これには理由がある。
深夜1時から5時くらいまで、ずっとドライブをしていた。
会員になっているカーシェアリング会社の1つ、カレコでM・ベンツの
車種をいくつか取り扱うことになった。そこにハイパフォーマンスモデル、
AMG A45も含まれていて、これは是非とも1度は乗りたいと思っていた。
しかし、まぁ皆同じことを考えるわけで、当然日中は予約が取れない。
ようやく、深夜の枠で予約が取れた。で、久々にワクワクドライビング。
とにかく楽しい、面白い時間だった。これはぜひまた乗りたいと思う。
そんなこんなで、帰ってきたのは6時を過ぎていた。

起きてすぐには決断できなかったのだが、突然スイッチが入り急いで支度、
千葉市動物公園に向かうことにした。機材はキヤノン。つまり600mmだ。
のっけから重たくて辟易したのだが、なんとかこれを持って園内を動けた。
しかし、これがホントにかつてのメインレンズなのかと思うほどだった。
しばらく使っていなかったのですっかりコツを見失ってしまい、なかなか
キマらない。かなりの重傷だった。これからリハビリが必要になりそうだ。
まぁ今日は、これを持って再び写真撮りに行った、ということが成果だろう。

それにしても、さすがに疲れた1日。筋肉痛がひどくなりそうだ。
ロクヨンとA45_b0016600_22102372.jpg
 
(7D/EF600mmf4L)
by keiji_takayama | 2016-07-12 22:10 | 千葉市動物公園

いつもは中古カメラ店でカメラやレンズを売ってます。休日になると、望遠レンズを担いで各地の動物園や闘牛場で撮影活動。動物たちの表情を追い続け16年が経過しました。旅行会社で撮影ツアー講師を務めています。


by keiji_takayama