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救いのトラ

テングザルのところで、しっかり粘ってしまった。
成果が得られずやや疲弊してきたので、近くのレストランで休憩した。
和風ハンバーグセットのご飯大盛りを注文し、遅い昼食をいただく。
この時点で午後2時くらいだったが、外を見ていたら暗くなってきた。
もともとがあまり明るいシチュエーションではないので、このまま再び
テングザルに挑戦しても、結果は変わらないだろうと判断した。

食事を終えて外に出てみたら、周囲はすっかり明るさを失っていた。
トラを見たかったので、オカピのところには寄らず、このまま再度
入園ゲートに戻ることにした。なんとなく、予感がしたのだろうか。
ズーラシアでは随分と長い間、トラの写真を撮っていないように思う。
チャンスに巡り会えなくなった。それでも、閉園が近付くとトラを見に
行くスタイルはそのまま続けていた。万が一、ということもある。

歩いていたら、ぽつりぽつりと雨が降って来た。
途中、ドゥクラングールのところで離れられなくなった。
こちらもそうだが、何か1つくらいは撮って帰りたかったのだ。
暫し粘ってなんとかそれらしいのを撮って、トラのところに向かった。
なんと、絶好の位置に座っていた。こんなチャンスは滅多にない。
全く期待していなかったので、かえって面食らった。焦ってしまった。
雨に当たったのだろう、毛がうっすら濡れてコントラストが増している。
慌ててレンズを構えてシャッターを切ったが、そんなに甘くはない。
見事にボツだった。悔しかったので、もう徹底的に粘ることにした。
いい顔を見せてくれるまでは絶対に離れない、そんなつもりである。

雨はまだ降っていた。もうこうなったら我慢比べである。
しばらくしたら、口元周辺を舐め始めた。
ここで決定的なチャンスがやってきた。舐め終えたあとに一瞬顔を歪める、
そのタイミングで狙う。なかなか精悍な表情。最後で雨とトラに救われた。
救いのトラ_b0016600_6401873.jpg

AB+ (OM-D E-M5/NewFD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2014-10-21 06:40 | ズーラシア

動物園にいた禅智内供

これまたかなり久々になりますが、ズーラシアに行ってきました。
ちょっとワケありで、しばらくは横浜市の動物園に通うことになります。
高速道路を使ったので、40分ほどで着いてしまいました。
ゲートをくぐってまずはアジアゾウ。しばらく眺めていたら、11時から
シャワータイムのイベントを行うという告知がありました。流れですし、
せっかくだし見てみよう。そんな軽い気持ちで参加してみました。
ところがこれ、徹底的に面白い。すっかりハマり込んでしまったのです。
2か所からゾウに水とお湯をかける、ただそれだけではあるのですが。
話を聞くと興味深いし、ゾウはとても嬉しそうだしで時間を忘れます。
サプ機のX-T1でガンガン撮ってしまいました。幸先のいいスタート。

ところが、ここからがとんでもない展開でした。
それ以降は全くチャンスがない。。。見えないか寝ているか、でした。
園内はこれまたなぜか、小さなお子さん達で大混雑だったのです。
お客さんは少なめ、ゆったり撮れる。と予想していたのでペースも狂い、
これはズーラシアのボツパターンだと諦めムードでした。

そしていよいよ、テングザルのところへ。
本日の目的は、すっかり鼻が伸びたテングザルでした。
とにかく1カットでいいから、鼻の長いテングザルを撮りたかったのです。
すっかり人気者になっていて、動きにも堂々としたものが感じられました。
早いし、なかなかじっとしてません。ボツの連発で困り果てるほど。
とりあえずのカットくらいは押さえたけど、まだまだチャレンジの必要が。
写真はガラス越しのカット。ソフトフィルターを装着したような雰囲気です。

それにしても立派な鼻ですね。禅智内供を思い浮かべました。
「デングザル」と呼ばれていたのはちょっと失礼じゃないかなと。
見学スペースに置かれているテングザルのオブジェを見て泣き出す子が
いるのは前と全く変わっていませんでした。また撮りに行かないと。
動物園にいた禅智内供_b0016600_19222385.jpg

AB− (OM-D E-M5/NewFD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2014-10-20 19:22 | ズーラシア

いつものムフロン

これまた撮影常連の、ムフロン。
上野動物園で困ったときは鳥頼みなのだけど、千葉の場合は家畜ゾーン。
なんだかんだで、とにかく形にすることができるので助かっている。
最近はめっきり♀を撮らなくなっていて、というかタイミングが悪くて
ほとんどチャンスに恵まれない。で、結局は角が立派な♂狙いになる。

といっても、だいたいの角度からはすでに撮っているので、
なんとか真新しい角度とか表情を狙いたいところだ。
そんなことを思いながら、運動場の前に立ってみた。
相変わらず、ムフロンたちはマイペースだ。
写真を撮れそうな位置にいたのは2頭だった。
とりあえずは押さえの意味合いで、撮れるときに撮っておいた。
そうして外堀を埋めつつ、いざ本番、のつもりだったのだが。

どうやらあまりタイミングが合っていなかったらしい。
片方は移動してしまい、もう1頭は岩の陰に隠れるような体勢になった。
角だけ見えていたので、それはそれで面白い。
ひとまずこれは、別館用として撮影した。
何か変化があるかと思ってしばらく待っていたが、結局何も起きず。
でも、押さえを撮っておいたので、こうして載せることはできた。
口元に注目すると、「ニッ」としているようにも見える。

ちなみに、ムフロンはひつじの仲間。来年の干支写真にも使えるのだ。
いつものムフロン_b0016600_7232268.jpg

AB− (OM-D E-M5/NewFD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2014-10-19 07:23 | 千葉市動物公園

クリクリミーアキャット

ミーアキャット。
とても近くで見られるので親近感が湧く。上野動物園でも人気者だ。
お立ち台が体重計になっているので、乗っかると体重が解ってしまう。
女子にはシャレにならないドッキリだが、まだ気付かれてはいないようだ。

以前に比べて頭数がやや減ったようで、外に出ているのは少なかった。
それでも、いいモデルを見つけることができた。
もともとは体重計に乗っかっていたのだが、そこをスリスリ近付いて
撮影してみた。クリクリしている目元が特徴的なのだが、顔の形も
どことなくクリに似ているようである。そう、あの栗なのだ。

クリクリしたミーアキャットは、そのクリクリの目線を売店に向けていた。
売店では確か、お菓子も売っていたと思う。それが狙いだったのだろうか。
まだ表情はあどけない。小細工せず、ストレートに狙ってみた。

しばらくいい顔を見せてくれて、そのうち体重計を降り、戻っていった。
クリクリミーアキャット_b0016600_6533250.jpg

AB (OM-D E-M5/NewFD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2014-10-18 06:54 | 千葉市動物公園

撮影実習 3回目

上野動物園撮影実習の3回目。
昨日が雨でちょっと心配したものの、予報通りに晴れました。
これまでと同様、まずは1時間ほど講義を行って、撮影に向かいます。
お客様は定員の20名。今回はそのうち17名が女性でした。

けっこう晴れていたので、寝ている動物が多いかな・・・という予想は
ものの見事に覆りました。寝ているどころか、活発に動いていまして。
パンダ、プレーリードッグ、ゾウ、猛禽、ライオンまではさほどの成果も
なかったように見受けられたのですが、次のトラがすごかったですね。
初めのうちはのっそりしてました。お客様に場所を譲って、後ろの方で
眺めていましたが、シャッター音が一斉に聞こえてきてビックリ。
たくさんのモニターに映し出されていたのは、精悍な表情だったのです。
それは見事なもので、いいタイミングで捉えられていました。
不思議なもので、トラを撮れるとテンションが上がります。
この流れで、ホッキョクグマも短かったけど姿を現してくれました。
ここまでだいたい90分。
これまでと同じペース配分でしたが、チャンスが多かったこともあり、
ちょっと短く感じてしまうことも。これも動物園ならでは、なのです。

休憩ののち、西園へ。
レッサーパンダは寝ていたけど、フラミンゴは皆さん熱心にカメラを向けて
仕草の一瞬を狙っていました。ハシビロコウはちょっと残念だったけれど、
小獣館でマヌルネコやミーアキャットを撮影。高感度テストにもなって、
これまで経験したことのない撮影と、カメラの対応力を知るきっかけにも
なったのではないかと思います。けっこう慌ただしくなりましたが、
「楽しかった」というお声もいただくことができ、ホッとしています。

写真はケープペンギンです。
これまでの3回すべてでお伝えしていますが、こんな雰囲気で撮れます。
もう少し背景の葉が色付いてくれば、紅葉とペンギンの写真が狙えるかも。

そして今後も、動物園写真を楽しんでもらえたら嬉しいです。
撮影実習 3回目_b0016600_0473576.jpg

(OM-D E-M5/Gバリオ45-200mmf4-5.6)
by keiji_takayama | 2014-10-17 00:49 | 上野動物園

スイギュウのチラ見

「いつもお世話になってます」スイギュウにはそんな印象が強い。
スイギュウの暮らす家畜ゾーンは、千葉市動物公園で好きな場所だ。
いつも静かでおっとりした雰囲気に包まれている。
ここだけ時間の過ぎるのが遅いのではないか、そんな気分に浸れる。
ムフロンやラマもいるし、運が良ければバイソンも撮ることが可能だ。

いつものように、久しぶりだけど様子を見に行ってみた。
すると、ちょっと横顔をこちらに向け、でーんと座っていた。
これならなんとか撮れそうだ。
そしてこれも毎度の事ながら、「デカすぎる」と思うのである。
角をすべて入れて狙うなら、135換算で400〜600mm程度が適正画角だ。
ところが。いつものパターンなのだが、所有画角ではちょうどそのゾーンが
欠落しているのだった。300mmと、1000mmしか持ち合わせがない。
300mmだと、周囲のいろんなものが入ってしまうのだ。

つまり。

構図として考えるならば、口元より角をカットするほうを選ぶことになる。
これは、角というものは写真を見ればだいたいのイメージが掴めるから、
という理由による。加えて、口元を隠すと表情が見えなくなるからである。
こうした考えのもと、いつも角はカットしてしまうのだ。
ただ、今回はちょっと入れたかった。
ポジションを下げようかと思ったその時に、スイギュウの表情が動いたのだ。
こちらを認識しようと、ちらりと視線を向けた。そんな状況だったのか。

そうなるとほぼ条件反射でシャッターを押す。で、結果はこうなった。
その後、何もなかったかのようにまた横を向いた。このやりとりが面白い。
また次の機会に。そう言われているみたいだった。

「ありがとう。またな。」礼を言ってその場をあとにした。
スイギュウのチラ見_b0016600_8102365.jpg

AB (OM-D E-M5/NewFD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2014-10-16 08:11 | 千葉市動物公園

不思議なヘビクイワシ

今回の千葉での撮影は、ラッキーなことだらけだった。
アカハナグマもそうだが、さらにそのことを感じることになったのは、
ヘビクイワシのケースであろうと思う。これまた、久々に載せられた。

かつて、ヘビクイワシといえば千葉だった。
ここでしか撮れないというイメージを持っていたし、背景が緑になるという
絶好のロケーションであったからだ。それがいつからか、全くダメになった。
砂の音が聞こえると、遠くに逃げてしまうようになったのだ。
それを知っているのでそっと近付くようにしていたが、貸し切りではない。
構えていると、たいてい誰かが近寄ってくる。その足音でもうダメである。
そそくさと後ろのほうに行ってしまうので、撮影どころではない。
こういうケースが連続して続くようになった。
そのうち、撮るのをすっかり諦めた。眺めるだけということが多くなる。

そして今回も、もちろんそのつもりだった。
ところが、いつもと違う。
手前のほうにいて、そのままウロウロしていたのだ。
これはひょっとしたら・・・いいことがあるかもしれない。
そんなことを考え、でも全く期待はしないままレンズを向けてみた。
ここまでやるのも、これまた久しぶりのことだった。
ピントを合わせ、ファインダー越しに見つめるのはいつ以来だろう。

というわけで、実にあっけなく撮れてしまったのだ。
いったい何がこうさせたのだろうか。とても不思議な出来事だった。
不思議なヘビクイワシ_b0016600_020206.jpg

AB (OM-D E-M5/NewFD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2014-10-15 00:20 | 千葉市動物公園

ハナはアカくない

アカハナグマ。
載せるのどころか、写真を撮ったことさえ久々である。
ではいつ以来なのかと思ったけれど、時間がかかりそうなのでやめた。
かなり前になるのではないだろうか。随分と素通りしたものだ。

さて、このアカハナグマ。鼻の赤いクマという意味ではない。
実際は、同じクマでもアライグマの仲間なのだ。
そして、鼻先が長いのが特徴。
つまり、毛色が赤いハナグマ、というのが名前の由来なんだとか。
でもでも、毛色には薄茶や薄グレーなども存在しているらしい。

そんな、ちょっとミステリアスなアカハナグマは、これまたちょっと
雰囲気が暗い場所でひっそりと生活している。隣はコツメカワウソだし、
その隣にはレッサーパンダがいる。人気者の陰に隠れてしまっている、
といっても過言ではない状況なのだ。しかし、書いていて思い出したけど
雨の日には実にいい表情を見せる。いつだったか、鼻を泥で真っ黒にした
姿を撮影したことがあった。イメージとはかなり異なる精悍な様子には、
ちょっと意外な驚きがあった。とはいえ、暗い場所なので写真は撮りにくい。
そんな印象がとても強いので、ふだんはパッと見て通り過ぎてしまう。

ところが、この日はちょっと違っていた。
前にも書いたが、裸眼ではほとんどすべての世界がピンボケである。
運転以外ではメガネを使わないので、レンズを担いで歩いているときも、
基本的には何も見えない。あくまで気配を感じ取るだけ、なのである。
そのアンテナが反応した。
どうやら、何かいる。いつもは通り過ぎるはずなのに、そう感じたのだ。
こういう直感は不思議とよく当たるもの。
ファインダーを覗いてみたら、そこにいた。ピントを合わせて構えに入る。
なんともいい眼差しを浮かべている。顔左側の毛は意識してフレームイン。

とまあこんな感じで、久々に載せることができた。ラッキーの一語に尽きる。
ハナはアカくない_b0016600_11565151.jpg

AB (OM-D E-M5/NewFD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2014-10-14 11:57 | 千葉市動物公園

残念なフォトフェス

11日と12日、職場の近くで「フォトフェス」というイベントが催された。
「写真で繋がるコミュニケーション」をコンセプトに、オリジナルフォトや
グッズの展示・即売を行うという内容である。主催したのは、愛知県に本社が
ある大陽出版という会社だった。同人誌などの印刷で知られた会社だという。
ちょっと興味があったので、仕事の休憩時間にちらっと見に行ってきた。

会場では別のイベントも行われていて、たくさんのお客さんで賑わっていた。
ただ、パンフレットを見てみると、フォトフェスは7Fと8Fでの開催だ。
1Fには案内所と、同時に行われていたコンテストの入選作品が展示されている。
それを横目に、8Fのオリジナルフォト展示会場に向かった。

エレベーターを降りると、閑散とした空気に包まれた。
会場は、この階にある研修室というスペースが2つ割り当てられている。
出展者は28名。なかには用品メーカーの名前もあった。
ちょっと入りにくい雰囲気である。そっと中に入ると、寂しげな様子だった。
とにかくお客さんが少ないという印象である。外の賑やかなところから来ると
そのギャップを殊更に大きく感じてしまう。こうなると、記念撮影大会で完全に
内輪騒ぎになっているブースも出て来る。所在なげに佇む出展者も見受けられた。
写真に俳句を添えた作品を展示していたブースには、ハシビロコウの姿も。
じっくり見てみたかったのだけど、記念撮影の皆さんに阻まれてしまった。
なんというか、とにかく残念だというのが感想だ。場所は申し分ないけれど、
わざわざエレベーターに乗って8階まで上がってくるのは、フォトフェス目当ての
お客さんにほぼ限られてしまうだろう。せっかくの機会なのだし、写真を売りたい
という人に外のスペースを確保させるような仕組みがあれば、よかったと思う。

数年前。町の空き地にレジャーシートを敷き、その上に写真を並べて売る、という
フリーマーケットに参加したことがあった。地元の皆さんも立ち寄ってくれたし、
遊びにやってきたお客さんもたくさん見てくれた。話をして、買ってもらったり。
とてもいい経験になった。イベントとしての楽しさもこちらのほうが勝っている。
そんなことを考えつつ回った。いい写真もあっただけに、勿体ないと感じたのだ。

いやいや、ホントはそんなことないし、出展者は満足だったのかもしれないけど。
とにもかくにも、これが率直な感想だった。

なんだか、谷中の写真市場が懐かしくなってしまった。
残念なフォトフェス_b0016600_9564557.jpg

AB (OM-D E-M5/NewFD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2014-10-13 09:57 | 千葉市動物公園

最近の風太くん

千葉のレッサーパンダ、いつの間にか随分増えました。
もう名前もちゃんと覚えられないほどです。
風太くんの騒動から、子どもがどんどんと増えていって。
以前担当の飼育員さんが仰っていました。
「奥さんのチィチィはとってもいい個体なんですよ」と。その通りでした。

レッサーパンダの運動場も、以前と変わりました。
でも、ずっと続いているのはその人気です。
最近の訪問では、滞在時間がどんどん短くなるように感じていたけど、
今回は久々に長い時間見ていました。風太くんを撮りたかったからです。
もう孫もいるほどですので、「くん」ではなく「さん」が相応しいかな。

しかし、変わらないなぁ。というのが感想でした。
ファインダーを通して顔だけを見てみると、確かに年齢は感じます。
でも、全体姿で見ると当時のまま、なんですね。
ちょっと短く、でもぶっといしっぽも、そのまんまなのです。
写真は、撮りにくくなりました。以前のほうが楽でしたね。
それも、最近立ち寄らなくなった理由なのだけど。

でもなぜか今回は、チャレンジしてみるかという気分になりました。
複数の女性が楽しそうに赤ちゃんを撮っていましたが、まるで違う雰囲気。
チャンスが来るまでは構えず、端から見ると風太くんを睨みつけている、
そんなふうに映ったかもしれません。とにかく、今年の顔を撮りたかった。
とまあそんなわけで何度かシヤッターを押したけど、真正面のはボツ。
相変わらずの難しさでした。やっぱりそうでなくちゃ。

そうそう、風太くんお客さんから子どもと間違われてました。若いぜ。
最近の風太くん_b0016600_0101597.jpg

AB (OM-D E-M5/NewFD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2014-10-12 00:09 | 千葉市動物公園

いつもは中古カメラ店でカメラやレンズを売ってます。休日になると、望遠レンズを担いで各地の動物園や闘牛場で撮影活動。動物たちの表情を追い続け16年が経過しました。旅行会社で撮影ツアー講師を務めています。


by keiji_takayama
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