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嫌々早起き

結局、この時間に目が覚める。

そしてまたロキソニン。
ようやく治まってきたが、この薬の副作用を考えるとあまりたくさんは飲めない。

困ったものだ。
by keiji_takayama | 2013-04-22 06:09

社会復帰

すっかり闘病日記になってしまったが、なんとか社会復帰できた。
といっても、明け方に痛みで目が覚めてしまったのは変わらない。
急いでロキソニンを飲み、効き始めるまで必死に耐える。
なんとか落ち着いてきたので、もう一度寝る。遅番で良かった。

ロキソニンはだいたい4時間くらいで切れてくる。
勤務時間直前にはまたしても痛みが襲ってきた。で、服用。
これで夕方まではなんとかなった。
しかし、午後5時くらいに切れてきたので再度飲む。
このクスリは1日に3錠までしか飲む事ができない。
仕事が終わってから痛むのだが、あともう少し辛抱する必要がある。

とはいえ、なんとか仕事をすることができたのでホッと一安心。
あとは、クスリを服用するタイミングをもう少し上手くすればいい。
だが、こんなことを1ケ月も続けていたら、別のところを悪くしそうだ。

最初の病院で点滴を打たれた際、最初は左腕に刺すということだった。
針を入れてぐりぐり動かしていたのだが、血管が見つからなかったらしい。
そのうち諦めたようで、右腕を出してくれと言われ従った。
その左腕だが、何とも哀れなことになってしまった。
皮膚の下が青紫色になっている。しかも×のマークに見えるのだ。
同じ事が、以前某ERでもあった。
献血の看護士さんはこんな失敗はしなかったのに、不思議なものである。
by keiji_takayama | 2013-04-21 22:47

2つめの病院

そんなわけで、2つめの病院に行ってきた。
早めに到着するつもりでいたが、明け方に痛みで目が覚めてしまう。
救急車を呼ぶかどうかの瀬戸際だったが、なんとか持ちこたえた。
それで安心したのか寝てしまい、結局遅くなってしまった。
この病院はさほど大きくはないが、以前から何度か世話になっている。
12年ほど前に初めて結石の症状が出た際、運ばれてきたところだ。

エコー、CT、尿検査と、ひととおりの検査を行った。
結石であるという基本は同じだが、いくつか新しい話が出てきた。
まず、腎のう胞が複数あるらしい。
早期治療の必要は特になさそうだが、細胞検査をすることになった。
そして石の位置。現在はへそ周辺に留まっているのだという。
CTの画像を見ながら説明してもらえたので、石を確認することができた。
大きさは4mmほどなので、今後はクスリを用いて排出させる。

痛みとはもうしばらく、付き合わなければならない。
痛み止めを飲むタイミングを教えてもらったので、とにかく実践あるのみ。

とりあえず、別の病院で診察を受けたのは正解であった。
by keiji_takayama | 2013-04-20 14:36

深夜の鈍痛

深夜から早朝にかけて、必ずやってくる鈍痛。
昨夜はひどいもので、救急車を呼ぼうか迷った。

鎮痛剤が効かない。

寝られないのも困る。
by keiji_takayama | 2013-04-20 06:23

病院不信

結局、なんだかスッキリしない。
職場近くの病院に行ったわけだが、尿の話が全く出なかった。
それと、前2回のときはレントゲンではなくエコー検査を施されている。
この点がどうにも引っかかっていて、釈然としないのだ。
昨日は救急扱いだったのだが、その時点では尿の話は出ていた。
もう記憶が曖昧で、こっちから情報を出したのかもしれないが。

発作が起きたのは仕事の休憩時間中だった。
いつものお店でランチメニューを頼み、待っている間にいきなり始まった。
あまりの違和感に食欲がなくなり、運ばれて来たけど食べられない。
そんなことより病院に行かないとマズイ、という考えが先に立つ。
お金だけ払い、丁重にお詫びをしてキャンセルしてもらった。
食べ物を残す事が大嫌いなので、これはとんでもなく恥ずかしいことだった。

そして、最も近くの病院に行くものの、泌尿器科はない。
無理を承知で救急車を呼べないかと頼むが、あっさり断られる。
そこで、商店街を横切って大通りまでなんとか歩き、タクシーで向かった。
ロビーで救急扱いにできるか受付のスタッフが動いてくれたが、
そこのソファーに文字通り倒れ込み、ひたすら痛みに耐えていた。
なんとか診てもらえることになったが、今度は立ち上がれない。
冷や汗というか脂汗がダラダラと流れ、とにかく暑い。吐き気もある。
これで、車イスに乗せられることになった。
ものの見事に醜態を晒した事になるが、そんなことは言ってられなかった。

現在も、状況は結局何も変わっていない。
体の中に爆弾が入っているみたいで、気分も上がらない。
駅周辺の再開発で新しくなった病院らしいが、スタッフの連携がバラバラだ。
前にも書いたけど、怒っている患者さんが多かった。
「次に呼ばれると言われたままずっと放置されている」
「病院に来ているのに、これじゃかえって具合が悪くなる」
などという声がスタッフにぶつけられていた。
受付の順番もそうだが、列の秩序が守られていない。メチャクチャである。
別の病院を訪れた事があるという女性が言っていたのだが、
「ここは医者、看護士、スタッフの連携が取れていない」とのこと。
患者がやたら多かったので、そういう不備がとても目についた。

そして、医者である。
とても若い先生で、なんだか頼りないなぁというのが第一印象だった。
威厳がないのである。
これが、そもそもの不信感の始まりだった。
しかも、診療中に携帯が何度か鳴り、それに応対している。
急なこともあるし仕方ないとは思っていたが、なんとも失礼な対応だ。
とまあこんなことが重なって、ここの病院は信頼がおけないという結論に。

明日、以前尿管結石で運ばれた病院に行ってみようかと思っている。
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AB− (E-P1/FD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2013-04-19 23:28 | 上野動物園

文句の多い病院

なんとか歩けたので病院に向かった。
予約時間は10時。
混雑を予想して、9時25分に受付を済ませた。

が、ここからが長かった。
レントゲン撮影のあと、診察を受けられたのは11時20分。
経過をしばらく見て、それでもダメなら手術、ということになった。
手術なら、人生初の入院だ。

それはともかく、この病院は文句を言う患者がとても多かった。
病院側のシステムにも問題があるようだ。
by keiji_takayama | 2013-04-19 12:16

早起き

6時に目が覚める。
薬が切れたらしく、あっという間に鈍痛が始まった。
戦い中。

早く効いてくれ~
by keiji_takayama | 2013-04-19 06:18

備忘録

帰宅してしばらく落ち着いていたが、20時半頃鈍痛が始まる
どうやら点滴の痛み止めが切れたらしい
医者に処方してもらったロキソニンを服用。
調べてみたら、このクスリの持続時間は4時間ほどだという。

もらったのは1錠だけ。
このままだと夜中に切れて寝るどころではなくなる。
また調べてみたら、ロキソニンはなんと市販されていることが判明。

すぐに近所の薬局に買いに行く。
運良く薬剤師がいたので、説明を受けて購入できた。
これでちょっと安心。

「牛乳と一緒に飲むと良い」というアドバイスを受け、帰りに買ってくる。

次回のために、記録を残しておく。
by keiji_takayama | 2013-04-18 21:29

やはり石

なんとか復活。

結論から言うと、またしても尿管結石でした。
4mmほどの石が、落ちてきたらしい。
昨日からの血尿も、これが原因と思われます。


が、ここまでの痛みは過去最悪でした。
なんとか救急扱いにしてもらえたので、点滴を。
一時は全く動けず、夥しい量の冷や汗。吐き気もありただ痛みに耐えるだけ。

なんとか痛みは治まりましたが、明日から通院です。

出費も痛かった・・・
by keiji_takayama | 2013-04-18 18:35

激痛

左下腹部に激痛。
仕事早退して病院に来てます

とにかく痛い
あせだらけ

こうしんできないかもしれません
by keiji_takayama | 2013-04-18 15:58

いつもは中古カメラ店でカメラやレンズを売ってます。休日になると、望遠レンズを担いで各地の動物園や闘牛場で撮影活動。動物たちの表情を追い続け16年が経過しました。旅行会社で撮影ツアー講師を務めています。


by keiji_takayama