カテゴリ:千葉市動物公園( 682 )

社会復帰

今日から社会復帰である。
公休のほかに4日も仕事を休んでしまった。合計で9連休だ。
なんとも情けない。こんなに休んだのは全く記憶にない。
今の仕事どころか、これまでに働いていた過程でも初の経験だ。
結石だと考えると、腎臓にまだ残っているという石がどうなるか。
こんなものに影響されるのはまっぴらごめんだが、これが動いたら
激痛がまた起きることになる。早い段階でなんとかしたいのだが。

そんなわけで、ようやくこれまで溜まっていたフィルムを現像した。
いつもCDを同時に作ってもらうので、1本1000円もかかる。

とはいえ、フィルムで撮った写真には意外と気にいるカットがある。
今回もそうだった。しかし残念ながら、撮影データを覚えていない。
ある程度予想がつくとはいえ、記録できないのはちょっと残念だ。
気の向くままに、鉄道風景の写真を撮ることが多い。
レンズは基本的に50mmしか使わないことにしている。
肉眼に近いと言われるこの画角で、撮影を楽しみたいのである。

さて、次はどこに行こうかな(笑)

写真は雨に濡れるヘビクイワシ。濡れると気品が大きく増しますね。
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(OM-D E-M1/NewFD 300mm F2.8L)
by keiji_takayama | 2018-07-12 23:02 | 千葉市動物公園 | Comments(0)

すっぽり

雨が降って、ちょっと退屈そうなフクロテナガザル。

このポーズと足の構えがなんともいえず、いい味を出しています。
もうけっこうな年齢だと思うのですが、この日もとても元気そうでした。
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(OM-D E-M1/NewFD 300mm F2.8L)
by keiji_takayama | 2018-07-03 18:40 | 千葉市動物公園 | Comments(0)

悪い連想

最初に申し上げておきますが、これはたいへん失礼な話であります。

えっとですね。
キリンを撮っていたんですよ。
ええ、緑バックでいいシチュエーションだったのです。
でもこれ、キャッチライト入らないだろうなぁ。。。などと思ってまして。
見上げるタイミングで撮れないかと狙っていたわけです。

陽が強くて、睫毛に光が当たっていました。
これをしばらくファインダー超しに見ていたら、ゲジゲジを連想しまして。
だったら最もそう見えるところで撮ってみよう。そう考えを切り替えました。
当のキリンにとってはとても失礼です。怒られても文句は言えません。

そんなことを感じながら、両方向から撮ってみました。
次行ったら怒られないか、ちょっと心配しております。
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(OM-D E-M1/NewFD 300mm F2.8L)
by keiji_takayama | 2018-07-01 23:57 | 千葉市動物公園 | Comments(0)

あわわわわ

ちょっとバタバタしています。

先日、乗り鉄をしてきました。
朝イチの「のぞみ」で新大阪まで行き、そこから特急くろしおで新宮まで。
新宮からは普通列車で多気まで乗り、そこから先は特急南紀で名古屋。
名古屋から新幹線で帰ってくるというルートです。

紀勢線にほぼすべて乗ってきたわけですが、車窓からの風景が良かった。
これはまたいつか必ず、今度は観光でゆっくり来てみたいところです。
このあたりといえばアドベンチャーワールドが有名ですね。
こちらもいつの日か、訪れてみたいと思っています。
しかし、今回は電車に乗ることが目的でした。

気動車特急がとても好きなのですが、南風に乗った頃はもう暗くなっていて、
それが心残りでした。再来年あたりまで、この趣味は続きそうです。

関係ないけど、写真は千葉のゴリラさん。いつ見ても貫禄十分です。
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(OM-D E-M1/NewFD 300mm F2.8L)
by keiji_takayama | 2018-06-30 23:58 | 千葉市動物公園 | Comments(0)

悪戦苦闘の千葉

本日は写真仲間と千葉市動物公園へ。1日撮影してました。
天気予報は雨から晴れということだったので、出掛けることに。
結果的には降ったりやんだりを繰り返し、その後は猛暑になりました。
しっかり疲弊して帰ってきたわけですが、とても楽しめました。

珍しく開園前に着いて、レッサーパンダのところからスタート。
しかし、初っぱなにレンズフードを落とすというポカをやりました。
大きなレンズを持って行ったので、フードもメタルの大きいものです。
しっかり歪んでしまいました。こういう天気用のもので、レンズの中は
汚れてカビもありますが、フードが使えなくなるのはさすがに痛い。
使用不能とまでのレベルではなかったので、とりあえず一安心でした。

雨の影響が良い方向に出て、動物も元気がよく活発でしたね。
風太くんも久々でした。年月の経過を感じさせるところもありましたが、
とりあえずは元気そう。動けば注目が段違いなのは昔と全く変わりません。
雨がやんだら、それはとても良かったのですが。。。とんでもなく暑い。
これですっかり疲れてしまい、帰りはヘトヘトになりました。

MFでのピント合わせがなかなかうまくいかず、悪戦苦闘です。
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(OM-D E-M1/NewFD 300mm F2.8L)
by keiji_takayama | 2018-06-24 20:34 | 千葉市動物公園 | Comments(0)

載せ忘れ

先日、といっても早いものでけっこう日が経ってしまったのだが、
千葉で撮影した写真のうち、いずれ載せようと思ってすっかり忘れた
カットがいくつかあった。なので、ひとまず載せておこうと思う。

千葉に出掛けたのは1月24日のことだった。
1月は比較的あちこち撮りに行ったように思うのだが、これが2月も
それなりに続いていた。しかし、3月になってやや失速したようだ。
といっても、ツアーで八木山と蔵王キツネ村に行ったので、下見と
合わせるとそれぞれ2回ずつになる。けっこういろいろ撮ってきた。
とはいえ、さすがにここに載せるようなカットは少ない。
仕方ないとは思うのだけど、レンズテストの意味もあったし、思って
いた以上に楽しめた。八木山でのカットが少なすぎたのは残念だけど。

それにしても、年が明けてからもう3か月。来週には桜も咲きそうだ。
数年前は山梨県北杜市で桜を撮ったのだが、今年は桜のツアーが中止に
なってしまったので、毎年恒例の場所にしか行かないことになりそう。

せっかくだしという気もするのだけど、動物園がまだ優先なのである。
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(OM-D E-M1/NewFD 500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2017-03-21 08:46 | 千葉市動物公園 | Comments(0)

薄くなる用品年鑑

またしてもCP+ネタ。終わっても、話題はいろいろと探せるのだ。
会場のパシフィコ横浜に行くと、無料で手に入るカタログが2種類ある。
まずは「カメラ映像機器総合カタログ」。カメラやレンズを出展している
会社を中心に、そこの製品が1冊に纏められているのでとても便利だ。
中学生の頃、初めて手に入れたこのカタログで、機材について学んだ。
価格やスペックも書いてあるので、これを覚えればかなり詳しくなる。
発行は一般社団法人 カメラ映像機器工業会。いわゆるCIPAである。

一方、会場に置かれて自由に持って行けるのが、写真・映像用品年鑑。
こちらのほうは一般社団法人 日本写真映像用品工業会である。掲載の
メーカーも多いので、けっこう分厚いカタログだ。しかもオールカラー。
かつては、カメラ総合カタログはモノクロだった。この時代からずっと
カラーだったことを覚えている。いつの頃からか、体裁が変わって版も
大きくなったのだが、カメラカタログよりも豪華な印象が強かったのだ。
各社の製品だけでなく、記事もいくつか載せられている。中古車雑誌の
カーセンサーのような感じだ。実際読んでみると、けっこうためになる。

ところがこの用品年鑑、ここ数年でスリム化が大きく進んでいるようだ。
試しに年鑑のページ数と会員名簿で比べてみたのだが、予想以上である。

2012年 484ページ 会員数63(賛助会員含)
2014年 448ページ 会員数59(賛助会員含)
2016年 352ページ 会員数51(賛助会員含)
2017年 292ページ 会員数48(賛助会員含)

なんと、ここ5年でカタログのページは40%、会員は25%も減っていた。
ここ数年はカメラの売れ行きも以前ほどではなく、厳しいと思うのだけど、
ここまでとは。会場でカタログを手にしたとき、薄さに驚いたのも然りだ。

ここからかつてのように分厚くなるとは思えないけれど、このままどんどん
薄くなってしまうのは寂しい。数年後にどうなってしまうのか、懸念される。
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(OM-D E-M5/ルミックスGバリオ100-300mmf4-5.6)
by keiji_takayama | 2017-03-03 07:38 | 千葉市動物公園 | Comments(0)

1127人減

「元気がない」と言われつつも、それなりに盛り上がっていた。
そんな感想を抱いていたCP+。2月26日で閉会となった。
気になっていた総入場者が発表されたが、ちょっと意外である。

2017年 66,665人

2015年 67,617人
2016年 67,792人

2015年から2016年は微増だったが、今年は大きく下げてしまった。
目標を7万人と掲げていたので、寂しい気がする。かつ意外だった。
ちなみに、各曜日の入場者は下記の通りである。

2月23日(木) 13,081人
2月24日(金) 17,776人
2月25日(土) 20,700人
2月26日(日) 15,108人

ちなみに、昨年の入場者はこちら。

2月25日(木) 12,967人
2月26日(金) 17,921人
2月26日(土) 22,216人
2月27日(日) 14,688人

さほど大きく差はないように感じるのだが、土曜だけが例外だった。
25日はたいへんな混雑だったと聞いていたが、実は大きく下げている。
実はこの日、隣接するクイーンズスクエア横浜は、全館システム点検が
行われたため、館内の全店舗・全施設が休館となっていた。建物には、
一切入ることができない。このため、パシフィコ横浜に行く道も大きく
変更しなければならなくなった。これが理由の1つという声もある。
稼ぎ時の土曜にそんなことしなくてもいいのに、という気もするけど。
さて、来年はどうなるか。もう少しゆっくり回ってみたい気もする。
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(OM-D E-M1/NewFD 500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2017-03-02 10:28 | 千葉市動物公園 | Comments(0)

滞在1時間予算5000円

2月といえば、カメラや写真好きにとって重要なイベントがある。
言わずと知れた横浜のCP+だが、熱気は東京も負けてはいない。

今年で8回目となるCP+だが、松屋銀座では今年39回目となる、
大きなイベントが開催されている。「世界の中古カメラ市」である。
主催するのはI.C.S 輸入カメラ協会。アルプス堂、新橋イチカメラ、
スキヤカメラ、アカサカカメラなど、歴史あるカメラ店が参加して、
国産から舶来品まで、たくさんのカメラ、レンズ、アクセサリーが
販売されるのである。仕事がたまたま遅番だったので、1時間だけ、
出勤前に立ち寄ってきた。25日は1日限りの「理由ありセール」が
開催されるとあって、開店から大盛況だった。カウンターに並べた
カメラやレンズたちを、競うように手に取っている人が目に付いた。

昨年の話だが、5000円の百貨店共通商品券をもらった。といっても
デパートで買う物はまるで思い浮かばなかった。使う機会のないまま
年を越して、そうだ中古カメラ市で使おう ! と決めていたのだった。

出店しているアカサカカメラには、かつてたいへん世話になった。
アロマカラーで営業をしていた頃、担当していたのが縁である。
その後もこうしたイベントがあると顔を出して挨拶をしていたが、
ここ最近はそれが滞っており気になっていた。なので、何か買うなら
ここで。と決めていた。5000円という予算でも、けっこういろいろ
探せるものだ。いくつかのブースでぶらぶらと商品を眺めながら、
職場で担当しているアクセサリーの値付けを調べることもできた。
結局、目に付いたスーパータクマー200mmF4を、4500円で購入。
フードもちゃんと装着されていて、思っていたより状態も悪くない。
オリンパスのカメラで使えば、換算400mmくらいの画角になる。

いつも店の紙袋をぶら下げて歩くことが多いので、松屋銀座のそれを
下げて歩くのはなかなか気分がよかった。それにしても、1時間しか
時間がなかったのは残念だが正解だった。あれやこれやと気になる
機材があったので、余裕があったら出費が嵩みそうだった。そういう
楽しみが、中古カメラ市にはある。来年も予算5000円で行こうか。
なんてことを考えた。なんだかんだで 、結局カメラ好きみたいだ。
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(OM-D E-M1/NewFD 500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2017-02-26 07:19 | 千葉市動物公園 | Comments(0)
さて、お次はレンズの話。
このあたりから、時間のことを司会者が気にし始めたように思う。

オリンパス M.ズイコー12-100mm
目玉レンズ
f2.8通し、いわゆる大三元の次は?の回答が、12-100のf4だった。
小三元2本分のスペックをもつレンズ。
1.5cmまで寄れる。
手ブレ補正は6.5段まで。
広角望遠、近接夜景まで何でも撮れる。

ブレ→レンズ補正、ボディ補正、両方入れた方がいいに決まっている。
これがようやく実現できた。

キヤノン70-300mm
レンズの液晶表示を初めて採用。
ナノUSM メカ的に難しかった。
将来的には、についていろいろアイデアが出ているがまだ言えない。
可能性を秘めている。
深度目盛りはAFになってやめてしまった部分
あったほうが良い、という思うユーザーもたくさんいる。

シグマ
精力的に新しいレンズを出しています(司会者)
ウチは昔から新製品をたくさん出すんですよ(笑)

明るいレンズは受ける
20mmから85mmまで、F1.4のレンズが5本ある。
14/1.8、135/1.8で両脇を固める
1.4でやろうとしたが、どうにもならないので1.8にした。
作りやすい。

500mmF4はマグネシウム合金採用。
高画質化によりレンズが重くなってしまうのが悩みどころ。
マグネシウムは強くない。金属感が出せない。
ARTと噛み合っていないので、議論している。

ソニー 100/2.8STF
シャープさとボケ味が特徴。
前ボケ後ボケとも、息をのむほどのものが手に入る。
ボケを徹底的に生かす。

ニコン 105/1.4
ピント面は解像を追っかける、点は点として徹底的に。
ただしこの場合、ボケがあまり良くなくなる傾向がある。
ピント面を出して、とにかくボケをキレイに。
これを光学設計で実現する。
社内のレンズチームは元気がよい(笑)

シグマ
周辺光量の口径蝕
シミュレーションをやりながら設計している。
85/1.4はそれの集大成。ガチ勝負を挑んだ。
「ツァイスには勝ったかなと」

甲田教授:やはり、レンズは写してナンボの世界ですね。

パナソニック
エネルギーを感じる。
レンズ内と本体との同期、今後はそのコンセプトで攻める。
振り回せる→マイクロフォーサーズならできる。

ライカとGレンズについては、商品特徴で分けている。
Gレンズ→ベースになる。小型、機動性を上げる。
ライカ→性能に拘っている。

フジフィルム
GFレンズは、マクロにだけ手ブレ補正が入っている。
手ブレ補正は一生懸命じゃない。
そんくらいは写真家で頑張ってください(笑)

続いては、「カメラのシャッター音は是が非か」について。

オリンパス
18コマ連写時は音がしない(電子シャッター)
劇場などの撮影では便利
リズムやタイミングの感覚については、ユーザーと作っていく部分。
シャッター音でモデルの気分が良くなることがある。

甲田教授:シャッターを切ったという情報がないと、リズムが取りにくい。

ソニー
この話はガソリン車と電気自動車の関係に似ている。
走る楽しさがないと言われるが、電気自動車も音を出す仕組みがある。
ユーザーを混乱させないために、議論はある。
ユーザーのシチュエーションによって、柔軟に対応する仕組みを作っていく。

リコー
ペンタックスKPの静音モード、ライブビューは電子シャッター。
絞り込むと作動音は発生する。
スチールモードでは幕の振動を抑える

オリンパス
覗いて構図を決めて、シャッターを切る。
いかにしてリズムに追いつけるか。

シグマ
ファインダーレスポンスは気にしていない。
余談だが、ニコンD4、D5のシャッター音はとてもカッコいい。
クルマのエンジン音に近く、感動する。

ニコン
きちんと音のするカメラがいい。
ユーザーの意見もある→それは大切にしたい。
D810は機構ブレ、振動を抑えている→一眼レフとしては静か。
官能的なところとエンジニアとしての要望、この両立は難しい。

甲田教授:「ミラーが上がって見えなくなるから、写真を撮ったと感じる」
という声がある。

フジフィルム
X-Pro2は音色を目指した。
シャッター音もいろいろと研究して、今の音を選んでいる。
いい音は気分が高揚する。

時間が完全に押してしまい、ちょっと急ぎ足で最後のテーマ。
「楽しいカメラ」について一言。

リコー
使っている人が、使っていて楽しいと感じてくれるカメラ。
道具としても愛着が湧く。
それに答えていくなかで、新しいギミックを入れて上を目指す。

フジフィルム
楽しさは、数字には置き換えられない。
だから、触って楽しさを感じてください。

パナソニック
これからも、楽しいカメラを作っていきたい。

ニコン
ウチはカメラ屋。
クリエイティビティをどうするか
思ったことをすぐカメラで表現できるように

ソニー
プロの要求に応え、ユーザーに提供する。
開発をしっかりと行っていきたい。

シグマ
ウチはカローラじゃなくていい。
10人中1 人でもワクワクしてくれればそれでいい。

キヤノン
写真データだけではなく、写真としてちゃんと残していきたい。
プリントを含めて、システムを良くしていきたい。

オリンパス
ライバルと敵との違い。
敵は相手の失敗を喜ぶが、ライバルは相手の失敗を高める。
日本のカメラメーカーをライバルとして、最後に勝てたらいい。

これで終了になりました。本当に時間いっぱいまで語ってくれました。
今回はパネラーが増えて、それぞれの発言時間が短くなるのではという
懸案がありましたが、全くの杞憂でした。笑いもあって、とても楽しい
時間になりました。CP+、もう1日行きたかったですね 。メーカーの
セミナーをちゃんと聞いてみたかったです。確か去年も、こんなことを
書いていたような気がするけど。ニッシンストロボなど、ライティング
関係のセミナーは大人気でしたね。あと、ブース内で撮影体験ができる
展示が多かったように思います。CP+は26日まで。よかったらぜひ。
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(OM-D E-M1/NewFD 500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2017-02-24 01:06 | 千葉市動物公園 | Comments(0)

日頃は都内中古カメラ店でカメラやレンズを売ってます。休日になると、望遠レンズを担いで各地の動物園で撮影活動。動物たちの表情を追い続け13年が経過しました。旅行会社で撮影ツアー講師を務めています。


by keiji_takayama