カテゴリ:浜松市動物園( 108 )

2013 撮影ツアー総括

担当する撮影ツアーがすべて終了したので、振り返ってみようと思う。
去年はシリーズものに同行したこともあり、有休の使用日数をオーバーして
しまうほど多かったのだが、今年はレギュラーのみで、比較的少なかった。
法律が変わったことも影響しているが、宿泊が増えたような気がする。

① 2/3-4 1年に7日間限定 世界遺産・白川郷ライトアップ撮影
②5/24-25 白池と不動の滝秘境めぐりと青鬼集落春の撮影会
③6/3-4 幻想的な朝焼けに染まる蒲生・星峠の棚田
④7/12 山麓賑わう爽やかな初夏の色彩 ラベンダー・アジサイと富士山
⑤7/23 車山高原のニッコウキスゲ
⑥8/27-28 大正池ホテルに宿泊 ! 夏の上高地へ行こう !
⑦9/18 初秋の富士五湖周辺めぐり 富士・大沢崩れと小望月を撮ろう !
⑧9/24 西伊豆・大田子海岸夕景撮影
⑨9/28 燧ケ池畔の大エノキ
⑩11/6 愛くるしい来年の干支・午(うま)と富士山を撮ろう !
⑪11/14 愛くるしい来年の干支・午(うま)と富士山を撮ろう !
⑫12/22-23 新雪に輝く立山連峰・雨晴海岸 残り柿の彩り・白川郷撮影

白川郷に始まり白川郷で終わる、だった。2月に行ったときは雪が少なくて、
雰囲気のある写真がなかなか撮れなかった。しかし、先日はまさに雪景色。
とてもいいラストになった。思い出深いのはやはり棚田と大田子海岸である。
こういうのは運に左右されることも多いのだが、今年に関しては明らかに、
ラッキーなことが多かった。この2つの写真を、年賀状に使ったほどである。
6月からのツアーではすべて下見を行った。ドライブも楽しめるし一石二鳥だ。
お客さんに伝えられる情報も増えるし、その重要さを肌で感じた1年だった。

さて、来年はどうなるだろう。今年以上去年未満、あたりがベストなのだけど。
b0016600_2330594.jpg

AB− (GX7/FD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2013-12-27 23:31 | 浜松市動物園 | Comments(0)

今年は早いぞ年賀状

年賀状の作成がようやく完了した。
といっても、カメラ店で受付を済ませた段階である。仕上がりは28日だ。
今年はちょっと早め、29日から休むことにした。大晦日、元旦はどこかに
出かけようと思っていたのだが、急遽用事が入ったので厳しくなってきた。

もともとは、今年こそ元旦に届くように作ろうと企んでいた。
11月下旬頃には使う写真を決めていた。何年ぶりだろう、動物ではない。
ツアーのほうが、今年を語るに相応しい撮影ができたと感じていたからだ。
決めるのが早かったので、早割も視野に入れていたほどであった。
ところが、いつものように忘れたり面倒だと思ったり、の繰り返し。
結局は昨日まで延びてしまったのだ。なんとも情けない話である。

しかし、28日に仕上がるというのはそれでもかなり早い。
去年は年を越した、つまり今年に入って注文を出したので、届いたのは
おそらくかなり遅かったはずだ。知らん顔してそのまま投函したけど。
一昨年も似たようなものだったし、その前は確か29日の仕上がりだった。
それを考えると、うまくすれば3日あたりに着きそうなレベルだ。
28日は仕事が終わって帰ったら、早速宛名ラベルを貼って投函しよう。

余談だが、このラベル作成では年に一度だけの出動となるワープロが活躍。
パソコン用ソフトに馴染めないので、いまだにこれを使っている。
ラベルは1000枚入りを買っているので、まだしばらく使えそうだ。
b0016600_2124693.jpg

AB− (GX7/FD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2013-12-26 20:59 | 浜松市動物園 | Comments(0)

弾丸下見

次のツアーはちょっと遠いところが撮影地である。
下見をしなければと思って、できればそれまで雪は降らずにいてほしい、
そんなことを考えていた。ところがタイミングとはうまくいかないものだ。
予定していた日に合わせるかのように、ここのところ現地は雨続きだ。
とはいえ、スタッドレスタイヤ装備のレンタカーを手配できてしまった。

これはもう行くタイミングだと判断した。仕事を終えてから弾丸でそのまま
向かう事になる。睡魔、そして雪との戦いになるが、どうしても本番前に
現地の様子を見ておきたい。それによって、お客さんに伝えられる情報も
有益なものになる。さすがに金銭面では厳しいけど、ぶっつけ本番よりも
まだマシだと思っている。旅行会社が高速代を出してくれないかなぁ(笑)
b0016600_0583120.jpg

AB− (GX7/FD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2013-12-11 20:57 | 浜松市動物園 | Comments(2)

ラストチャンス

疲れたし、帰ろうか。そんなことを思っていた。
手応えは、それまで全くない。浜松史上最大のボツが確定してしまった。
気持ちが切れる、というのはこんなことを言うのだろう。
仕方ない最後にもう一度トラを見ていくか、そう思って立ち寄ってみた。

運動場にはお母さんトラが出ていた。ちょっと足を引きずっているみたい。
そろそろと歩いていたのだが、そのうち草の生えている場所に座り込んだ。
これで万事休す。撮れないなと感じたのだが、念のためレンズを向けてみた。
マイクロフォーサーズのルミックスGX7を使ったので、500mmレンズを
装着したら換算焦点距離は1000mmになる。さらに、この組み合わせでは
スクエア画面で撮ると決めているので、必然的に周囲がカットされることに。
それが意外にまとまっていた。これなら、顔の位置が変われば形になる。

当初のファインダー上では、トラの顔をやや斜めに狙える構図であった。
つまり、画面の左側約20%が空間である。ここに、草が写り込んでいた。
画面からこの草を消すには、トラの顔で隠すしか方法がない。
故に、あとは首の角度が上向きになるまで待つしかなかったのである。
そして、もしもそういうタイミングがやってきたら、押さえられると思った。

しばらく待っていたら、どこからともなく馬の足音が聞こえてきた。
何があってもトラの顔、ファインダーから視線を逸らすまいと思っていたので
後ろで何が起きているのかはさっぱりわからなかったのだが、どうやら馬を
連れて飼育員さんが歩いていたらしい。そして、これにトラが反応したのだ。
音が聞こえてくるほうに視線を向け、目で追い始めた。それをずっと見ていて
馬と自らの体が重なったときが唯一のチャンスだと決めた。そしてその通りに。

この写真、カメラのほうを向いているように見える。
だが実際は、そのすぐ上の位置を通り過ぎようとしている馬を眺めているのだ。

これこそが、唯一にして最大のラストチャンスであった。
b0016600_2393530.jpg

AB (GX7/FD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2013-12-07 23:10 | 浜松市動物園 | Comments(0)

気になる気になる

浜松市動物園に着いたのは午前10時だった。
平日だけのことはあり、園内はお客さんも少なくとても歩きやすい。
せっかくだから、昨年に生まれて大人気になっているトラの赤ちゃんは
押さえておきたいと思っていた。いつもそうするように、まずはトラの
いるところに向かったのだが、なんと調子良いスタート。そこにいた。

ところが。調子が良いと思っていたのは完全に勘違いだった。
裸眼での視力は0.1以下であり、ほとんどのものは正確に見えない。
ファインダーを通して見たら、子トラの手前に枝があったのである。
これが顔やその周囲に入ってしまう。全く撮る気にならないほどだ。
証拠写真でも一応撮っておこう、そう考える人が多いだろう。
でも、そういうのを狙うのではない。目的外のカットを持っていても、
まず間違いなく使わない。だったらムダだ。そう判断してその場を去った。

結果的には、この選択は裏目に出た。
時間を置いて再びトラ舍に寄ったら、選手交代で子どもは室内に入っていた。

午後2時くらいだったか、ようやくライオンがむっくりと起きた。
あくびをするでもなく、しきりに舌で口元を触っている。
実はこれ、歯を抜いたあとほとんど毎日同じようなことをしていた。
ぽっかり空いているので、どうにも気になるのである。
とはいえ、いい年をしたおっさんがこういう仕草をしてもカッコつかない。
こんなシーンでもそれなりに見えるんだから、やっぱすげえなぁ・・・。
b0016600_20500100.jpg

AB− (GX7/FD500mmf4.5L)
by keiji_takayama | 2013-12-06 20:50 | 浜松市動物園 | Comments(0)

万歩に届かず

先日指導を受けた保険師の言葉に従い、生活に万歩計を導入することに。仕事の
帰りにヨドバシカメラに寄って探してみる。販売スペースはかなり小さいものの、
さすがはヨドバシといえる品揃え 。けっこう本格的なものを、意外に安く買えた。
ボディは小さいのだが、ポケットに入れたりバッグに放り込んだり、ストラップで
首から下げても測ることができるという。携帯にも便利だし、なかなか優れもの。

というわけで一昨日からポケットに入れて過ごしている。ちなみに初日は8338歩。
昨日は8753歩であった。仕事中もポケットに入れているので、これがほぼ毎日の
歩数といって良いだろう。だいたい8000歩前後。ちょっとだけ1万歩に足りない
という結果だ。つまりは1つ手前の駅で降り、歩いて帰れば達成することになる。

ちなみにこの万歩計、なかなかの優れものだ。表示ボタンを押すと、歩いた距離と
時間、そして消費したカロリーと脂肪が表示されるのである。昨日は372.5kcalを
消費した。まだまだだとは思うけど、こうして数字に表れると、気になるものだ 。

毎日さほど刺激の少ない日々を送っているせいか、こういう小さなことが意外にも
楽しみになってくるから不思議である。これはひょっとしたら、うまくいくかも。
b0016600_1025849.jpg

AB− (50D/EF600mmf4L)
by keiji_takayama | 2013-02-14 21:57 | 浜松市動物園 | Comments(2)
どうも最近、まぁ以前からそうだけど、動物園と全く関係ない記事を書いている。
もともと動物園での出来事を追っているのではなく、あくまで写真がメインだから
仕方ないとは思うのだけど。エキサイトのジャンルで動物園・水族館に登録しては
いるのだが、他のブログの写真を見てみると、訪問したときの動物の様子が細かく
記載されている。なんだか浮いているみたいなのだ。もちろん、ここと同じように
撮影をメインとしているブログもあるが、かなり少数である。ま、そんなもんか。

というわけで今回も中古相場。先日の望遠ズームのデジタル版だ。デジタル専用と
謳っているレンズである。各社とも望遠側を300mmに設定、これをフィルムでの
焦点距離に換算すると、APS-Cが450mm、マイクロフォーサーズは600mmだ。
もちろんこれは、前回のフルサイズ仕様も同じ。デジタル用レンズは概ね解造度を
重視している。初見は確かにシャープだが、立体感はやや損なわれるようである。

・ペンタックス DA55-300mmf4.5-5.8ED ¥22,050
・キヤノンEF-S55-250mmf4-5.6ISⅡ ¥11,550
・ニコン AF-S DX 55-300mmf4.5-5.6G VR ¥18,900
・ソニーDT 55-300mmf4.5-5.6SAM ¥27,300
・オリンパス ズイコーデジタルED 70-300mmf4-5.6 ¥21000
・オリンパス Mズイコーデジタル 75-300mmf4.8-6.7ED MSC ¥55,650
・ルミックスGバリオ 100-300mmf4-5.6O.I.S ¥37800

数字はすべて中古並品のものである。一眼レフ用はそこそこ安い水準で買えるが、
マイクロフォーサーズはけっこう高い。オリンパスの純正はなんと、5万円台だ。
デジタル用レンズは軽量小型というのが最大の武器だ。この部分を重視するなら、
積極的にこちらを選んでみよう。それにしても、300mmは身近になったものだ。
b0016600_7164418.jpg

AB− (50D/EF600mmf4L)
by keiji_takayama | 2013-02-13 07:17 | 浜松市動物園 | Comments(0)
動物園撮影をするにあたり、まず持っていたい画角は300mmだと思う。これと、
テレコンを持っていれば最低限の撮影はできるからだ。檻抜きも楽になるだろう。
すこし広い運動場で動きのあるカットを狙いたければ 、これに70-200クラスの
明るいズームがあると頼もしい。そこで 、動物園では使用頻度の高い300ミリを
カバーしている望遠レンズを並べてみた。単焦点、ズームの選択で迷わないよう、
何を撮りたいのかを明確にしておくと選びやすい。ちなみに、動物園撮影を始めた
当初は、300mmf4と1.4倍テレコン、70-200mmf2.8を使うことが多かった。

・キヤノンEF300mmf4L ¥54,600(修理不可)
・キヤノンEF300mmf4L IS ¥89,250
・キヤノンEF70-300mmf4-5.6IS ¥28,350
・キヤノンEF70-300mmf4.5-5.6 DO IS ¥53,550
・キヤノンEF70-300mmf4-5.6L ¥99,750(幅広いジャンルで人気)
・キャノンEF100-400mmf4.5-5.6L ¥112,350(設計がやや古い)
・ニコンAF300mmf4 ¥39,900
・ニコンAF-S300mmf4D ¥80,850
・ニコンAF70-300mmf4-5.6D ED ¥8,400
・ニコンAF-S VR 70-300mmf4.5-5.6G ED ¥30,450(良く写ると評判)
・ニコンAF VR 80-400mmf4.5-5.6D ¥92,400(AF-Sではない)
・ミノルタAF300mmf4 HS APO ¥87,150
・ミノルタAF100-400mmf4.5-6.7APO ¥34,650
・ソニー70-300mmf4.5-5.6G SSM ¥50,400(定番ズーム)
・ソニー70-400mmf4-5.6G SSM ¥137,500
・ペンタックスFA☆300mmf4.5 ¥45,150(大きい三脚座が特徴)
・ペンタックスFA80-320mmf4.5-5.6 ¥9,450
・シグマAF300mmf4APOマクロ ¥22,050
・シグマAF120-400mmf4.5-5.6DG OS HSM ¥45,150
・シグマAF150-500mmf5-6.3 DG OS HSM ¥55,650
・シグマAF170-500mmf5-6.3DG ¥38,850
・シグマAF120-300mmf2.8 EX DG HSM ¥120,750
・トキナーAF300mmf4 ¥24,150
・トキナーAF80-400mm4.5-5.6D ¥28,350(軽量小型がウリ)
・トキナーAF100-300mmf4 ¥19,950
・タムロン70-300mmf4-5.6Di VC USD ¥26,250(人気モデル)
・タムロン200-400mmf5.6LD IF ¥23,100
・タムロン200-500mmf5-6.3Di ¥39,900

旧型や絶版モデルも含んでいるが、ざっと並べただけでもこれだけ発売されている。
なかでもキヤノンは70-300mmが3種類ある。どれを選べば良いのか迷いそうだ。
DOは新品で買うにはリスクがある。売却する際の値落ち率が高いからだ。重視する
ところを画質に置くか、手軽さや予算にするか、このあたりで選択すればよいだろう。
それにしても、シグマの選択肢の多さはなかなか見事だと思う。迷いそうだけどね。
b0016600_10123687.jpg

AB− (50D/EF600mmf4L)
by keiji_takayama | 2013-02-12 10:13 | 浜松市動物園 | Comments(0)
2日目の朝は8時集合でした。今回の行程では早朝撮影がなかったので、ゆっくり
過ごすことができました。バスは定刻通りに出発。最初の訪問地である瑞泉寺では
お寺の風景や彫刻などを撮る予定でしたが、なかなかいい被写体を見つけることが
できず、また本堂修復工事が行われていた関係で景観がやや損なわれていたため、
皆さんのシャッター音があまり聞こえませんでしたね。このあたりから雨がかなり
強くなってきました。もともとは合掌集落の五箇山・相倉に向かう予定でしたが、
雨でこきりこ踊りが室内に変更になったため、国重要文化財である村上家で撮影、
という内容に変更になりました。これはちょっと厳しい状況です。室内だと撮影の
条件がかなり限られてしまうので、苦戦するかもしれないと思いました。案の定、
ストロボを使うか使わないかでお客様の希望が分かれてしまいます。多数決により
不使用と決まりましたが、現場では「やはり使いたい」と希望された人数が増えて
しまったため、急遽2回の踊りで使用不使用を分けて撮影することに。仕上がりを
ご覧になり比較する意味では、良い機会になると考えたのです。踊りが始まると、
シャッター音が元気良く部屋に鳴り響きました。保存会のご厚意により、もう1回
撮影のチャンスをいただくことができたので、お客様にとってはラッキーでした。

こうして全行程を終了し、バスは横浜に向かいます。平湯インターからの一般道は
雪がシャーベット状になっていてヒヤヒヤしましたが、さすがはプロドライバー。
特に大きな不安もなく高速道路に乗り、そのまま横浜に到着しました。こうして、
長いようで短かった初ツアーは終了しました。次回の予定は決まっていませんが、
また皆さんと撮影に出かけられたらと思います。早ければ5月あたりでしょうか。
b0016600_234495.jpg

AB (50D/EF600mmf4L)
by keiji_takayama | 2013-02-05 23:04 | 浜松市動物園 | Comments(4)

その後のE-3とK-7

ここで何度か取り上げている、オリンパスE-3とペンタックスK-7。安く買える
いいカメラの代表的な2台である。特にE-3はかなり好みであり、定点観測では
ないけれど相場の動きをチェックしている1台なのだ。そこで、最新の相場では
どうなっているかを調べてみた。すると、また安くなっていた。困った展開だ。

まずはE-3から見ていくと、新品同様がなんと¥28,350である。並品になると
¥27,300、使用感ありでは¥21,000となっていた。これはもう完全に買い得。
思わず衝動買いしてしまいそうなレベルである。しかし物事はそううまくいかず
流通台数はまた少なくなっているようだ。相場が落ちてしまったということは、
つまりは買い取り価格も下がっていることになる。持っているユーザーにとって
やや下取りなどで出しづらくなったとも考えられよう。このため、売れているが
全体的な量が減っているようだ。見つけたら即買いしないと手に入らない状況。

一方のK-7。K-5の新型が発売になったので一時的にやや台数が増えたものの、
これまた安くなったことにより売れ行きが進み、なんとこちらも品薄になった。
ちなみに相場は新品同様¥26,250、並品¥25,200、使用感あり¥18,900だ。
以前はE-3よりも高かったような記憶があるのだが 、いつの間にか逆転した 。
加えて、K-7はチャージャーに新旧がある 。端子の数が4つある品を選ぼう 。

ちなみに、ヤフーオークション直近30日落札価格の平均は、E-3が¥30,441、
K-7は¥29,628だった。K-7はレンズ付きの出品が意外と多かったと感じる。
b0016600_7564629.jpg

AB (50D/EF600mmf4L)
by keiji_takayama | 2013-01-28 07:57 | 浜松市動物園 | Comments(0)

日頃は都内中古カメラ店でカメラやレンズを売ってます。休日になると、望遠レンズを担いで各地の動物園で撮影活動。動物たちの表情を追い続け13年が経過しました。旅行会社で撮影ツアー講師を務めています。


by keiji_takayama